人間学入門第2話

日本仲人協会西東京支部後藤090-1851-4850

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    人間学入門・第2

 

  「男は不景気になると浮気しやすくなる」

 

l  自分の生活が危うくなると子孫をたくさん残そうとする

不倫は刑事課に問われることこそないものの、言わずと知れた不道徳な行為だ。

 

家庭破壊はもちろん、離婚や慰謝料の請求にまで発展する可能性もあります。

 

ところが、リスクが高いとわかっていながらも、不倫に走ってしまう人は後を絶ちません。

 

厚生労働科学研究所の研究班などが2006年に男性約2000人を調査したところ、なんと74%が不倫を経験していることが判明した。

 

これでは「不倫は文化」という言葉が生まれるのも不思議ではないかも・・・。

 

l  海外でも浮気に関する興味深い調査結果が発表された。

アメリカ・カンザス大学の研究チームが調査したところ、男性は不況になると浮気をしやすくなることが解りました。

 

研究チームは男性を2つのグループに分け、

一方には自分の死について

他方には歯痛について

考えてもらいました。

 

その後、両方のグループにコンピューターで非性的な画像と性的な画像を見せました。

すると、非性的な画像を見せたときは、2つのグループに何の差も見られませんでした。

が、性的な画像を見せたときは、自分の死を考えていたグループの方が心拍数が高く、性欲も強くなる。

という結果になった。

 

この実験を主導したオムリ・ギラス教授は次のように語っています。

 

「人間は生物学的に繁殖するようにできています。環境が遺伝子を残す為の最適な戦略を伝えてくれるのです。自分がすぐに死ぬかもしれないと考えた場合、男性は短期的な性交渉の相手を見つける戦略を取った方が大きな利点があります。

 

たくさんの子孫を残せば、その内の何人かは生き残るという期待が持てますからね。」

 

確かに人間を初めとしたあらゆる動物は、繁殖するために生まれてくると言っても過言ではありません。

 

ピンチになったとき、「子孫を残したい」という本能的欲求が強くなるのは、自然なことと言えるでしょう。

 

だからと言って、浮気が許されるわけではないですし、「今は危険な環境だから、浮気も仕方ないんだよ!」なんて言い訳も通用するわけもありません。

 

確かに日本は不況が続いていますが、そんな苦しい時期こそパートナーと協力して、一緒に乗り越えていきましょう!

 

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